公益財団法人 大阪産業局

沿革

旧 公益財団法人大阪産業振興機構

旧 公益財団法人大阪市都市型産業振興センター

昭和59年
7月
・財団法人大阪中央地場産業振興センターを設立
昭和62年
9月
・「マイドームおおさか」を開館
平成元年
10月
・財団法人大阪市都市型産業振興センター設立
平成2年
7月
・「島屋ビジネス・インキュベータ」開設
 ※平成26年3月事業終了
平成5年
4月
・「テクノコアセンター(テクノパーク常吉)」開設
 ※平成24年7月事業終了
平成11年
2月
・「テクノシーズ泉尾」開設
平成11年
3月
・「ソフト産業プラザ イメディオiMedio」運営受託
平成11年
4月
・財団法人大阪中小企業振興センターに名称変更
・財団法人大阪中小企業情報センター事業を継承
 情報化促進事業(~平成16年度)
平成12年
3月
・新事業創出促進法に基づく中核的支援機関に認定
平成12年
5月
・大阪府中小企業支援センターを設置
 経営相談、アドバイザー派遣などを実施(~平成20年度)
平成13年
1月
・「大阪産業創造館」運営開始
 中小企業支援法に基づく中小企業支援センターに指定
 大阪市中小企業指導センターを継承し
 大阪市中小企業支援センターとして設置
平成13年
4月
・財団法人大阪産業振興機構に名称変更
・財団法人大阪府中小企業振興協会事業を継承
 取引振興事業(下請あっせん等)、設備貸与事業 など
・財団法人大阪府研究開発型企業振興財団事業を継承
 ベンチャー企業支援事業(平成18年度末新規受付終了)
・大阪TLO事業を開始(~平成23年度)
平成15年
5月
・「扇町インキュベーションプラザ メビック扇町」運営受託
平成15年
8月
・クリエイション・コア東大阪 北館オープン
 ものづくりに関する相談事業などを集約し実施
平成15年
11月
・中小企業等緊急再生支援事業を開始
 (~平成23年度)
平成16年
8月
・クリエイション・コア東大阪 南館オープン
 産学官連携推進事業を開始
平成16年
11月
・「ロボットラボラトリー」運営受託
平成17年
4月
・中小企業等金融新戦略事業を開始(~令和2年度)
平成19年
4月
・おおさか地域創造ファンド事業を開始(~平成29年度)
平成20年
8月
・社団法人大阪国際ビジネス振興協会の事業を継承
 海外販路開拓支援事業、海外事務所の運営 など
平成21年4月 ・ものづくりB2Bセンター事業を開始
平成23年
3月
・メビック扇町が移転し、「クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町」に名称変更
平成23年
5月
・アジア新興国販路開拓支援事業を開始(~平成26年度)
平成24年
4月
・公益財団法人へ移行し、
 名称を「公益財団法人大阪産業振興機構」に変更
・オープンイノベーション支援事業を開始(~平成30年度)
平成24年4月 ・公益財団法人へ移行
平成25年
4月
・ロボットラボラトリーが「ビジネスコラボレーション&サポートスクエア316」に名称変更
 ※平成28年3月拠点運営終了
・「大阪イノベーションハブ」運営受託
平成26年
4月
・よろず支援拠点事業受託
平成30年
4月
・大阪デザイン振興プラザ運営受託
平成30年
9月
・ソフト産業プラザ イメディオiMedioが
 「ソフト産業プラザ TEQS(テックス)」に名称変更
平成31年
4月
・公益財団法人大阪産業振興機構と公益財団法人大阪市都市型産業振興センターの合併により、公益財団法人大阪産業局を設立
令和元年
5月
・大阪市産業創造館2階に中小企業の一元的な相談窓口を設置
令和2年
3月
・メビック扇町が大阪産業創造館に移転し「クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック」に名称変更
令和2年
4月
・人材コンシェルジュ事業、キャラバン隊事業開始
令和2年
7月
・内閣府スタートアップエコシステム拠点形成戦略のグローバル拠点都市に大阪・京都・ひょうご神戸コンソーシアムが選定(事務局:大阪産業局)
令和2年
10月
・ソフト産業プラザTEQS内「5G X(クロス) LAB OSAKA」運営開始
令和3年
4月
・「大阪における中小企業支援機能の強化に関する協定書」に基づく、新たな大阪府・大阪市の事業を開始
・大阪府からの業務移管によりMOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)の拠点運営開始
令和3年
8月
・2025年大阪・関西万博・大阪パビリオンの一部事務を担うため「中小・スタートアップ出展企画推進委員会」を設置

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